【2017秋イベント】E1 Lマス 乙 節約周回 (択捉・占守・葛城・山風・大淀)掘り

E1の難易度=乙での 択捉・占守・葛城・山風・大淀 掘りの記事となります。 乙攻略である理由も記載しています。(甲でも多分使える攻略です) 支援艦隊も基地航空隊も不要です。 本記事ではレア掘りのみ行う為、海域自体の攻略については他のサイトをご覧ください。 ボスマスには藤波ぐらいしか掘るレアは無いようで、E1はギミック解除マスにレアが集中しています。 追記:ボスマスで占守・択捉が確認されました ※11/19 12:00 節約編成を追記

【2017秋イベント】E2 丙 周回 J(神威/松輪/雲龍/伊401)、P(対馬/速吸/明石)掘り

E2の難易度=丙での2箇所の掘り編成です。 丙ですので、海域クリア前の状態での掘りとなります。 ギミック箇所 → Jマス(神威/松輪/雲龍/伊401)掘り 輸送ボス   → Pマス(対馬/速吸/明石)掘り 丙掘りですので、ギミック解除はJマス撃破だけで大丈夫です。 (C・Dマス航空優勢は不要) 間違ってゲージを割ってしまわないように、注意して下さい。

【2017秋イベント】E3 (1)戦力ゲージ1 丙 節約周回 G(対馬/松輪/照月)掘り +攻略

E3の難易度=丙での戦力ゲージ1での掘り編成です。 丙の攻略記事も兼ねています。 戦力ゲージ1破壊後も、水上打撃部隊にするとGマスに行けるので、ゲージリセットは必要ありません。 なお、戦力ゲージ1のGマスでは伊400はドロップしません。 (輸送ゲージか戦力ゲージ2で掘れます) 輸送ゲージの丙掘り記事はこちら(分割記事になります)

【2017秋イベント】E3 (2)輸送ゲージ 丙 節約周回 (伊400/国後/松輪/春日丸/三隈)掘り +攻略

E3の難易度=丙での輸送ゲージでの掘り編成です。 丙の攻略記事も兼ねています。 輸送ゲージ破壊後も、輸送護衛部隊にするとJマスに行けるので、ゲージリセットは必要ありません。 戦力ゲージ2は実質2回しか行けない為、輸送ゲージを周回することになります。 ※11/22 節約版を改稿、安定版編成を追記 ※11/23 バケツ節約編成を追記 戦力ゲージ1の丙掘り記事はこちら(分割記事になります)

【2017秋イベント】E3 甲 完全防空ギミック 解除用編成(水上打撃部隊)

E3の難易度=甲での防空ギミックの解除用の編成です。 ポイントは3点です。 水上打撃部隊で戦力ゲージ1用ルートを通ることにより、道中を安定させる ボスマスまで行かない事により、編成と支援の資源を節約 戦力ゲージ1撃破直後に行い、空襲用最終編成を避ける 完全防空が出来るまでウロウロする用の編成です。 周回・掘りなどの編成ではありません。 編成は従来の甲・戦力ゲージ1攻略編成より節約しています。支援艦隊も必要なし。 また、防空については基地航空隊依存ですので、本体の編成は何ら影響を与えません。

【2017秋イベント】E4 乙 戦力ゲージ1 潜水艦7隻編成で削れるか検証

E4の難易度=乙での潜水艦7隻編成で削れるのかという検証です。 話題になっていたので戦力ゲージ1削りで試してみました。 ダメコン無しという縛りを付けてます。 ギミック解除などは記載していません。 潜水艦編成による戦力ゲージ削りのみが目的の記事です。 ありのままを記載します。 この戦術を使用するかどうかは、最後まで読んでから判断して下さい。

【クォータリー】1-6(第一期) 「強行輸送艦隊、抜錨!」攻略(2017年11月)

クォータリー任務「強行輸送艦隊、抜錨!」(1-6)の攻略です。 編成が補給2か航戦2でルートが分かれます。 「易しめだがランダムで上ルートに逸れてしまう補給2下ルート」 「きついが自由度の高い航戦2上ルート」 本記事では両方攻略していますが、上ルートは資材消費が大きく、大破撤退も多いため下ルートとしています。

【マンスリー】1-4(第一期) 「「水雷戦隊」南西へ!」 攻略(2017年8月)

マンスリー任務「「水雷戦隊」南西へ!」 の1-4攻略です。 歴戦の提督には問題にならない難易度ですが、編成条件があるのをお忘れなく。 (特に旗艦に軽巡は忘れやすい) 昔は無かった制空・対空対策は、今のシステムでは由良改二、対空カットインで解決することが可能です。

【クォータリー】2-4(第一期) 「沖ノ島海域迎撃戦」「戦果拡張任務!「Z作戦」前段作戦」 攻略(2017年9月)

①沖ノ島海域迎撃戦、②戦果拡張任務!「Z作戦」前段作戦 の2つのクォータリー任務には2-4が含まれていますので、同時攻略が可能です。 艦隊のレベルがどれだけ上がっても、ランダム分岐と敵の強さが恐ろしいマップです。 完全ランダムマップと思われていましたが、先人たちの苦労により、編成による確率が提供されています。